焼くということ by QD
今一度、『焼く』ということを考えてみたい。
『焼く』、それは信仰であり、祈祷である。
朗らかな清々しい心で焼かれた肉は 清く美しい。そしてウマい。
邪心に満ちた心、即ち、タン塩 がよく焼ける前に引き上げてしまうような邪念に支配された心の持ち主が焼いた タン塩 は気色も悪く、ウマくない。
posted by QD 2004年12月29日
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