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Encounter

posted by YL   2007年8月26日

とある夜。
以前から評判のとある未訪の店をQUESTする。
お店のお勧めのお肉や料理に舌鼓をうち、
そろそろ完成に向かいたいなというところで友人に聞いてみる。
友人は「並カルビがすごく美味しかったので、上カルビがどの程度の
モノかを比較しておきたい」という。たしかに塩だけで勝負していた
並カルビはかなりのクオリティでその日ののお気に入りの一つだった。


で、出された上カルビは全く予期していなかった大判の極上薄切りカルビ。


DSCF0939.JPG


一目ぼれの瞬間である。そして、ある欲求に駆られる。
ま、巻きたい。


塩でオーダーしたことを少し後悔したが、何となく塩でも行ける気がしていた。
RRSならぬ、「RKS」の完成。


熱々の状態の肉をそのまま口の中へ。
その瞬間、カルビの新境地へようこそという肉の神様の囁きが
確かに聞こえた。






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