180° (わんえいてぃー) 手かざし温度チェック (てかざしおんどちぇっく) レモン直搾り (れもんじかしぼり) 追いダレ (おいだれ) ブリッジ (ぶりっじ) 焼奥義
YAKINIQUEST RSS

コメント [0]   トラックバック [0]    Yahoo!ブックマークに追加 del.icio.usに追加 はてなブックマークに追加 livedoorクリップに追加

Encounter by YL

とある夜。
以前から評判のとある未訪の店をQUESTする。
お店のお勧めのお肉や料理に舌鼓をうち、
そろそろ完成に向かいたいなというところで友人に聞いてみる。
友人は「並カルビがすごく美味しかったので、上カルビがどの程度の
モノかを比較しておきたい」という。たしかに塩だけで勝負していた
並カルビはかなりのクオリティでその日ののお気に入りの一つだった。


で、出された上カルビは全く予期していなかった大判の極上薄切りカルビ。


DSCF0939.JPG


一目ぼれの瞬間である。そして、ある欲求に駆られる。
ま、巻きたい。


塩でオーダーしたことを少し後悔したが、何となく塩でも行ける気がしていた。
RRSならぬ、「RKS」の完成。


熱々の状態の肉をそのまま口の中へ。
その瞬間、カルビの新境地へようこそという肉の神様の囁きが
確かに聞こえた。


posted by YL   2007年8月26日


コメントする

  よろしければ (公開されます)
   

  コメントの公開は承認後となります。当サイトと関係のないもの、誹謗中傷を含むものなどは掲載されませんので予めご了承ください。
 

トラックバック [0]

トラックバックの公開は承認後となります。当サイトと関係のないもの、誹謗中傷を含むものなどは掲載されませんので予めご了承ください。

 


AD

AD