「ネギ塩」へのアプローチ - その1
「ネギ○○塩」というメニューがある。
細かく刻んだ味付けネギがびっしりと
肉の上に敷き詰められている、アレである。
最近はネギハラミ塩とかネギカルビ塩などもあるが
ネギ○○の代表選手はやはり「ネギタン塩」であろう。

で、これを「どう焼くべきなのか?」という声が意外と多い。
某ラジオに出演した際にもDJの方から質問されたし
講演をやらせていただいた時もこの質問が出た。
確かに今までYAKINIQUESTホームページ上で
「ネギ塩の焼き方」にきちんと触れた事はなかった。
これはいい機会なのかもしれない。
ということで、我々YAKINIQUESTとしての
ネギ塩へのアプローチをまとめてみようと思う。
<以下、続く>
コメント [3]
2008年7月27日gypsy
>P.Eaterさま、こよさんさま
コメントありがとうございます。我々の探究がみなさんのお力になれるとよいのですが…
中身は何度かに分けて書いていきますので少々お待ちください。
2008年7月27日こよさん
こんにちは!初コメントします。
美味しいのは分かっていても、上手く焼けないのは歯がゆいです。
二つ折りにして焼いたり、大きいものなら丸めてネギが落ちないようにしてました。
ネギ塩へのアプローチ、非常に楽しみにしております♪
2008年7月26日P.Eater
直近で、きらく亭に行き、困ってました。片面焼きで、と言われるのですが、それもまたうまく行かず。研究発表お待ちしています!
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