QUEST
大阪遠征プロジェクト始動 by gypsy
ゴールデンウィークである。
5/3から5日まで、暦通りに3連休がとれた。
さっそく出かけたのは大阪。来たる「大阪遠征」の下見だ。
実質2日で6店舗を回った。
内訳は「多平」「一力」「請来軒」「海南亭」「とらちゃん」「あぐら」。
駆け足だったが、かなり有意義な下見になった。
感想を一言で言うと「大阪、恐るべし」である。
ますます「大阪遠征」が待ち遠しくなった。
*「大阪焼肉遠征」は6月下旬実施予定。
プロジェクトの進捗は当サイトにて随時アップします。
→こちらからご覧下さい。「大阪遠征」

ちなみに写真は今回開発した焼フォーメーション。
名付けて「焼肉輪舞曲(ロンド)」。
炭にも心使い by gypsy
久々に町屋の「正泰苑」本店へ。
ここは本当に接客が素晴らしい。
予約時に品薄の肉をあらかじめ教えてくれたり
ライスを頼むと持ってくるタイミングを確認してくれたりと
かゆいところに手の届く応対をしてくれるのが嬉しい。

心なしか肉もいつもよりスムーズに焼ける気がする。

...気のせいではなかった。
最近よくある練炭ではなく、本物の炭を使っているのだ。
火力の持ちが全然違う。焼いていて非常に気持ちがいい。
こんなところまで心配りができているのか、と感心した。
あまりに良く焼けるので、思わず肉を追加してしまったり。
テグタンにとろける by gypsy
本日4/29は、毎月恒例のmeating。
祝日だったこともあり、久々にメンバー全員が揃った。
となればmeating会場は「金龍苑」しか考えられない。
タン塩が無くなった今でも、やはりここは別格だ。
ハラミ・ミノ・カルビ...どれもこれもとにかく美味い。

そして官能の時間は、シメのテグタンにとどめを刺す。
野菜と肉の旨味がたっぷり溶け込んだとろみスープは
我々の舌と脳をとろけさせる魔力を持っているようだ。
肉を食べ終わった時点で既にキャパオーバーだった、
はずの胃に、テグタンスープはあっという間に収まった。
食後は全員の目線も、とろけていた。
大満腹、大満足。
特大リブロース by QD
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写真はプロジェクト始動中の某店のスペシャリテ、『特選リブロース』 。
1ポンド(453.6g) はあろうかという代物。
仕事の話 by gypsy
先日は残業後に会社の先輩達と夕メシへ。
言うまでも無い事だが、向かったのは焼肉屋。
普段はポーカーフェイスな先輩が珍しく
仕事の話などを熱く語るのに耳を傾けつつ

「それにしてもいい仕事がはいったミノだな」
などと心の内でつぶやく六本木の夜。
地元焼肉 by gypsy
どうも気分がパッとしない。
別に体調が悪い訳でも、精神的に疲れている訳でもない。
ただ、どうもこう今ひとつ元気が出てこないのだ。
もちろん、こんな日は焼肉に限る。

しかし誰とも都合がつかず、結局地元でひとり焼肉。
特筆すべき点はないが、落ち着ける小さな店。
タレハラミを頼んだ。タレの味付けがなかなかいける。
たまには、こんな焼肉も悪くない。
焼けない日々 by S/N
ことのところ、焼けない日々が続いていて、
2日に一遍は焼き肉店に行く夢をみるほど。
焼けないならば「にぎり」で、と旅行先で立ち寄った店にて。
こちらは、前沢牛です。
お店は、宮城県白石市の「GreenGrass」。
ちなみに、1カン300円。







































