一般的には牛の肩から背中にかけての肉のことだが、焼肉の場合は部位に関係なく「赤身の多い肉」をロースとして提供している店もある。語源の「Roast(ロースト)=焼いたり炙ったりして食べるのに最適な肉」が示すとおり、良いロースからは肉の旨みをストレートに味わうことが出来る。そんなロースに出会ったときは焼き過ぎは禁物。さっと炙るくらいで食べよう。きっとあなたのロース観が変わるはずだ。
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よろにく
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