YAKINIQUEST > 肉コラム > 誘惑のカブリ

誘惑のカブリ

肉コラム

コクのある肉が食べたい。
昨晩はトロトロの霜降りを食べたわけだが、
そうなると今度は赤身の美味さを堪能したくなるのが
一人の男としてごくごく自然な欲求というものである。
と、いう訳で、ここのところ通いづめ状態の「焼肉くにもと」へ。
050303.jpg
今夜のノックアウトは大判のカブリ。
ひとり1枚ずつの、天国行きの切符。
丁寧に両面を焼いて食らいついた。体中に電気が走る。
言葉が出てこない。もともと言葉など要らない。
焼肉って、最高だ。やっぱり。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*