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「ネギ塩」へのアプローチ – その1

「ネギ塩」へのアプローチ

「ネギ○○塩」というメニューがある。
細かく刻んだ味付けネギがびっしりと
肉の上に敷き詰められている、アレである。
最近はネギハラミ塩とかネギカルビ塩などもあるが
ネギ○○の代表選手はやはり「ネギタン塩」であろう。
negishio-1.jpg
で、これを「どう焼くべきなのか?」という声が意外と多い。
某ラジオに出演した際にもDJの方から質問されたし
講演をやらせていただいた時もこの質問が出た。
確かに今までYAKINIQUESTホームページ上で
「ネギ塩の焼き方」にきちんと触れた事はなかった。
これはいい機会なのかもしれない。
ということで、我々YAKINIQUESTとしての
ネギ塩へのアプローチをまとめてみようと思う。
<以下、続く>
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3 comments on “「ネギ塩」へのアプローチ – その1
  1. gypsy より:

    >P.Eaterさま、こよさんさま
    コメントありがとうございます。我々の探究がみなさんのお力になれるとよいのですが…
    中身は何度かに分けて書いていきますので少々お待ちください。

  2. こよさん より:

    こんにちは!初コメントします。
    美味しいのは分かっていても、上手く焼けないのは歯がゆいです。
    二つ折りにして焼いたり、大きいものなら丸めてネギが落ちないようにしてました。
    ネギ塩へのアプローチ、非常に楽しみにしております♪

  3. P.Eater より:

    直近で、きらく亭に行き、困ってました。片面焼きで、と言われるのですが、それもまたうまく行かず。研究発表お待ちしています!

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