「片面焼き」からの連続技である、「In Raw / Out Raw(インロー/アウトロー)」。 片面を焼いた後、どちらの面を表にして食べるのか。 その使い分けで、さらに一歩深い味の世界を体験しようという なんとも貪欲な、…続きを読む
原宿に原宿ドックを売っている店がないのは有名な話だが、私個人はホットドックがとても好きである。お店に置いてあれば、かなりの確率で食べている。 ポンプ押して出すケチャップが置いてあって、レリッシュまであったりするともう最高…続きを読む
以前、厚すぎるハラミの話を紹介したことがあった。 正直、厚切りの肉は嫌いではない。 いや、むしろ好きな部類に入る。 ま、というか、正直言ってしまえば大好きだ。 とは言えさすがにこのタンには呆れた。 いくら何だって、これは…続きを読む
平日の昼下がり。 いつもなら会社で睡魔と闘っている時間帯である。 5月のとある金曜日。この日の昼下がりは違った。 有休を取り会社の先輩や後輩と平日ゴルフ。 テンポ良く回れたため13:45にはゴルフ場を出発し、電車で焼肉屋…続きを読む
12ある焼奥義のうち、最も地味かもしれないのが「追いダレ」。 何しろこの技、やっている事を気づかれないくらい地味なのである。 今回、せっかくなので、この技も動画化してみた。 地味ではあるが、意外と効果があるので是非お試し…続きを読む
たまたま、別の方から立て続けにレトルトカレーをいただいたのだが、 いずれも「肉」に縁の深いものだったので、紹介してみたい。 まずはこちら。「炭火焼肉たむらのお肉が入ったカレー」。 なんというか、一度勝ち組にさえなってしま…続きを読む
前回の続き。 この牧場で育てられた牛を食べられる焼肉店がある、 と聞いてさっそく向かってみた。 そこはなんと、肉だけでなく、野菜も味噌も米も すべて”自家製”というお店だった。 肉も料理も、素朴で…続きを読む
「バイク王 幻の尾崎牛まるごと一頭ひとりじめキャンペーン」 なんと「尾崎牛まるまる一頭(200kg超)」という 超太っ腹かつ超ディープなプレゼントキャンペーンを発見。 「牧場まで行き、気に入った牛を選べる」 「好きな部位…続きを読む
お洒落な街に似合わぬ本格的ホルモン焼き店 おやじ(東京・青山一丁目) 東京都港区南青山1-3-23 TEL:090-2537-8888 18:30-22:45/土日祝休(第三土のみ営業) 予算:4000〜6000円 予約…続きを読む
これまた、かなり前の話になるのだが 最近一部肉好きの間で話題の「あか牛」を食べに 熊本県は阿蘇まで足を伸ばした。 一般的な黒毛和牛などが牧舎につながれて育てられるのに対し、 「あか牛」は、牧野でのびのびと育てられるのが特…続きを読む